超免疫発酵菌のお話 免疫力に勝るものなし
免疫力に勝るものなし
十数年前くらいからかと思いますが、健康に関して腸内細菌に重要な
カギがあるということや、免疫の活性が大事でそこには有用な腸内細菌
が関与しているというようなことが医学界や医療現場だけでなく、
私たちの日常の生活に関する情報へも流れてくるようになりました。
私の子供のころを思い出せば、日本人なら誰もがしっている「ヤ○ル
ト」も乳酸菌のもつ健康効果を着眼点とした飲料かと思います。
しかし、医学が進歩していると言われながらも、病気の種類が増え、
また近年においては二人に一人はガンになるということまで言われる
ようになりました。
これは明らかに医学の進んできた方向性が間違っていたという証拠だ
と私は思います。
これは私個人の解釈ですが、いわゆる対症療法、薬物療法の方向へ極
端に進んだ結果かと思っています。もちろん対症療法、薬物療法のす
べてを否定するものではありません。例えばイベルメクチンのような
優れた薬剤もたくさん発明されています。
薬剤も必要です。しかし、薬剤には副作用があるという点を見逃すこ
とができません。
とりわけ最近、私が思うのは、お薬も適度に使用しつつ、
しかしメインは免疫の活性ではないかと。
私たちは元々、とても素晴らしい機能を持っ
ているのです。
それが「自然免疫」です。
何かしらの緊急時に薬剤は必須です。しかし日常生活を送る中では、
必要最低限でいいのではと(私の個人的見解)思うようになりました。
それよりも、自身の「自然免疫」を高める生活習慣を心がけることが、
最も大切なことかと思います。
新鮮な食品をできるだけ加工していない自然に近い状態で、
適切に調理された食品を日常的に食するということができれば、
健康でいられるとは思いますが、現代社会はそれが極めて難しい社会
構造になっていると思います。
例えば、新鮮(に見える)な野菜も、大抵農薬が残留しているし、化
学肥料によって見てくれだけ立派に見えて、その栄養価は低いものに
なっている。
特に都会で暮らしていると、人体に害があると思われる物質を自身の
体内に取り入れないでいることは不可能でしょう。
仮に縄文人の食生活ができれば、病気の人は居なくなるかもしれませ
んが、それができないのが現代人なのだと思います。
私は現代人にとって、自然免疫を活性化することが最重要課題だとい
う結論に達しました。
【自然免疫活性の最高到達点】
○○大学薬学部開発「超免疫発酵菌」(仮名)。
薬剤から食品や他物質の10万種類からの頂点!
既存のLPS、キノコ系多糖類、一般的な乳酸菌など、免疫に良いとされ
る10万種類以上の素材を対象とした大規模スクリーニングを実施。
圧倒的な「免疫精度の高さ(マクロファージ活性率)」を記録し他の
追随を許さないトップデータをたたき出した、乳酸菌の新亜種「超免
疫発酵菌」。
時々、スーパーマーケットの乳製品や飲料の棚を見ると、皆さんもよ
く知っているであろう有名メーカーの乳酸菌飲料が何種類も並んでい
ます。
1本150円前後で売られているのを見ました。
先日、たまたま朝コンビニに立ち寄ったら、サラリーマンと思しき男
性がその乳酸菌飲料を買っていました。なんとなく習慣的に飲まれて
いるような雰囲気でした。
自然免疫の活性は毎日の食習慣から整えることが大事です。私は個人
的に納豆を(毎日でないですが)できるだけ食すようにしています。
時々にキムチも食べます。
あとは、腸内細菌のエサになる食物繊維を豊富に含む食品を摂るよう
にしています。
「超免疫発酵菌」は、定価(税込)で計算すると、1包=約320円です。
他社の乳酸菌飲料の約2倍程度の金額です。ですが免疫を活性化する
能力を比較すれば、まったく別物だということは皆様もおわかりのこ
とと思います。
免疫活性率では第2位のフコイダンは36u/mg。他社製品の「○-1
乳酸菌」は24u/mg。ちなみにブロッコリーは優秀なお野菜で、免疫
活性率は7u/mgです。そして免疫活性率の金字塔、「超免疫発酵菌」
の免疫活性率は165u/mg。他社の「○-1乳酸菌」の約7倍です。
どう考えても、「超免疫発酵菌」を1日1包飲むことが、どれだけ自
分自身の健康のためになるか誰でも判断がつくことかと思います。
ごめんなさい。ちょっと押しが強かったでしょうか?
サプリメント、健康食品は、お薬とは違い、対症療法的に食すもので
はありません。日常的に摂っていただき、免疫の活性化を習慣化させ
ることが健康への近道かと思います。
オールイズワンJP西岡