コロナウイルス感染流行か

◆コロナウイルス感染流行か

ひところ、マスク着用の人たちが急減して、いよいよマスクを外す時期がきたかと思っていましたが、また最近、急にマスク着用する人たちが増えています。
コロナウイルス感染者が増えているからでしょう。

◆コロナ感染、都内10週連続増  昨夏以上の流行恐れ
2024年7月18日(東京新聞)

東京都内で新型コロナウイルスの感染拡大が続いている。
定点医療機関当たりの直近1週間(8~14日)の患者報告数は7.56人で、10週続けて
増えた。
都医師会は「お盆明けには昨年以上の流行になる恐れがある」として、
マスク着用など感染予防策の徹底を改めて呼びかけている。

◆「暑さが続くと食欲不振や脱水で重症化しやすい」

都内の患者報告数は5月に増え始め、7月以降勢いを増している。
都医師会の尾崎治夫会長は16日の定例会見で、昨年同時期と比べ
「増加のカーブがかなり似ている」と指摘。現在主流の変異株「KP.3」はこれまでの
免疫を回避し、感染力が強いとされ、尾崎会長は「昨年のピークより多くの患者が出
るのではないか」と危機感を示した。
KP.3は高熱とのどの痛みが特徴。尾崎会長は「特に高齢者は暑い日が続き、体力
や免疫力が低下する。食欲不振や脱水で重症化しやすい」と注意を求めている。
乳幼児らに流行し、手のひらや口の中などに発疹ができる「手足口病」も直近1週
間の患者報告数が16.39人で、5週連続で警報基準を超えた。アルコール消毒が効きに
くく、都はせっけんでのこまめな手洗いやマスク着用などの対策を呼びかける。
(渡辺真由子)

◆定期接種10月から開始

65歳以上の高齢者を対象にした新型コロナウイルスワ○○ンの定期接種10月1日から始まります。
定期接種は、65歳以上の高齢者と心臓や腎臓、呼吸器に機能障害がある基礎疾患を持つ60歳~64歳の人が対象です。
重症化予防を目的として、年一回接種することになります。

このように、表のメデイアの記事はコロナウイルスの感染拡大としていますが、実際には、コロナワ○○ンによる免疫低下による流行というのがネット界隈での見解です。

コロナウイルス感染を恐れる人たちは、こぞってワ○○ンを接種しようとするでしょう。
感染予防、持病の重症化予防などと謳っていますが、重症化を防ぐどころか、悪化させている可能性のほうが高いのでワ○○ン接種をしないでと呼びかけている人たちも少なくありません。

一体、どちらが事実なのか。
上記のように、新聞にはワ○○ンの“ワ”も出てきません。
新聞やテレビを鵜呑みにしてしまえば、急いでワ○○ンを打ちたくなるでしょう。

しかし秋に実施されるレプリコンワ○○ンは、どこの国も試していません。
日本が世界で初めて試すワ○○ンです。

国の方針としては、日本を「治験国家」にするそうな。
「治験」というのは、要するに人体実験です。

レプリコンワ○○ンも、真相は重症化予防ではなく「治験」です。
重症化を防ぐもなにも、日本の国民が初めて人体実験するのですから、重症化を予防するかどうかもわかっていません。

しかも今秋実施のレプリコンワ○○ンは、従来のワ○○ンとは異なり、「自己増殖」タイプです。
ワ○○ンを接種することで、体内にスパイクタンパクを自動的につくる工場を組み込むことになります。
体内で、勝手に猛毒であるスパイクタンパクが製造されつづけるのです。それは、本人が死ぬまで続きます。
入れたが最後、元の体に戻すことはできません。

そんなものを体内に入れて、高齢者や疾患をもった人たちが、本当に健康になるのでしょうか。
街では、杖をついたり、足を引きずりながら歩く高齢者たちの姿を目にし、それが当たり前の光景になってしまっています。杖をついている若者さえもいます。

これから接種しようという方々、自分の命です。
くれぐれも、テレビやメデイアを鵜呑みにしないで、しっかりと情報を集めて判断してください。

原因はコロナウイルスなのかワ○○ンなのか。
それは秋以降にはっきりとしてくるでしょう。
健康になるのか、さらに不健康になるのか?

ワ○○ンだけでなく、私たちは日常生活でさまざまな不純物を口にしています。
最近、〇〇製菓のお菓子の味が変わった。
お水の味が変わった。
といった噂が流れています。

ただでさえ、これまでのワ○○ン接種の解毒の必要性が急務とされる昨今です。
健康を維持するためには、できるだけ自然のものを食する。同時に、常に解毒が当たり前の時代にもなってきています。

本来なら、薬もサプリも摂取する必要もなく健康なのが当たり前ですが、国民の8割以上がワ○○ンを接種している日本では、もはや「自然」に戻ることはできなくなってしまっています。

自分の命を守るには、さまざまな情報に触れて、自分で判断していくことが肝心です。